「SATC」 | ||
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2008/08/28(Thu)
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![]() 先日、夫と一緒に観てきたこの映画、 Garotoさんの日記には 「レディースディーに観に行ってきます」なんて コメント書いたのに、急遽夫と二人で観に行くことになったのでした。 ずっと前に、 仕事帰りの電車の中で 私の目の前で、海外ドラマファンと思われる女性たちが会話していて、 「プリズンブレイク」とか、「CSIマイアミ」とか、「24」のいろんな話をしていた。 その彼女たちのイチオシドラマは、「Sex and the City」で、 「もう映画を観にいったら絶対パンフ買っちゃう〜 」、とかなり真剣なトークで、真剣にこのドラマを観ている様子だった。私も、 イギリス在住のお友達、Mさんに勧められて以来、このドラマの大ファンになって、 Anneさんとも何度かこのドラマの話題で親しくお話させていただいたりしました。 そう、私もすでにドラマ全話を2回ずつは観ているの。。。 ![]() 子供が起きているときは 観れない内容なので、夜中に大人の時間を楽しんでいました。 ときどきは、 夫も一緒にね ![]() イギリスのMさんは、 ご夫婦でこのドラマの大ファンで、全部観たあと、もう一度最初から全部 夫婦で観ているんですって! 子育て中でも、 夫婦のこんな時間を作ることって大切なことですよね。 実は、 映画を観た日曜日は、 子供たちが日帰りキャンプに参加することが決まっていたので、 ン年ぶりに夫婦二人だけの時間が出来る! と、かなり前から 楽しみにしていたのでした。 うちは、 私の両親は他界しているし、 夫の母は健在ですが、 子供を預けることは出来ない雰囲気なので、 1年365日、 子供から離れる時間なんて 何年もの間、まったくなかったの! だから、 その日は本当は 二人だけでちょっとおしゃれなレストランにでも食事に行こうかな〜〜、と 思っていたのですが、 午前中 ちょっと気持ちの行き違いがあり、 私は2階の部屋で ひとりで ポロッ。 ![]() 結局、 午後になってから 夫が 「早く出かけようよ」 と、言うので 車に乗ったまま、 どこに行くかも決まらず 走っていました。 ほとんど無言のまま。。。 一応、 ショッピングセンターに向かって走っていたのですが、 ![]() ふと映画のことを思い出して、 「○○の映画館なら、「Sex and the City」 やってる筈だけど。。」って、 ボソって言ったら、 「よし! 行ってみよう!」って、 急にハンドルを切って 右折ラインに入り、 どうにか映画館に到着。 すでに 満席状態でしたが どうにかチケットも買えて、 ギリギリで観れたのです。 映画館の中は それなりの年齢のカップルが多くて、 男性の姿が思ったより多かったので、 彼も安心して観れたみたい。 ![]() 泣いて、 笑って、 感動して ファッションが楽しめる映画だったし、 サマンサが可愛くて、 私の夫も すっかりご機嫌になり、 「おもしろかったよ〜、 ローズマリーちゃん、 ありがとう 」って、 何度も言ってくれました。私も映画のおかげで 気持ちがほぐれて、 すっかりいい気分になり、 夫に対しても素直になれて、 会話も弾みました ![]()
ちなみに、 イギリスに帰ったMさんは 去年私が勧めた 「プリズン・ブレイク」 「デスパレートな妻たち」 にすっかりハマリ、 日本滞在中に、 DVD全巻購入してからイギリスに帰る、 と言ってました ![]() 海外ドラマって、 本当に楽しいですね ![]() | ||
映画 「Sex and the City」 | ||
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2008/08/24(Sun)
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今日、 24日の日曜日、 ついに待ちにまった映画、 「Sex and the City」 を 夫とふたりで観てきました! 映画館の中は、 ほぼ満員状態! 女性の姿がほとんどなのかと思いきや、 意外と男性の姿が多く目立ち、 50代、 60代くらいの 熟年カップルの姿も多くて 改めてこのドラマが幅広い年齢層に支持されているのだな〜、 としみじみ感じました。 こういったテーマを真剣に扱った映画を熟年カップルが観に来るなんてステキ ![]() ![]() 映画の内容は、 感動的で、 私も夫もこういう作品を一緒に観ることができて、本当によかったです ![]() 詳しいことは、 また改めて書きたいです。 NYの素敵な4人の女性たちに、 今夜は感謝の気持ちいっぱい ![]() | ||
木下サーカス |
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2008/08/23(Sat)
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![]() (公式ホームページより) 娘が初めて一人で電車に乗って 親戚の家にお泊りに行っていたので 私と息子は2人だけで、 木下サーカスを観にいって来ました。 写真撮影禁止だったので、 ホームページのお写真を紹介しますが、 本当に素晴らしかったです! 公式ホームページはこちらをご覧下さい。 これまで、 アフリカの大自然の中から連れてこられて サーカスで働かされている猛獣たちのことを 「かわいそう」 なのかと思っていたのですが、 このショーを見て、 そうではないのだな、 と思いました。 うちのワンコたちにも 決して出来ないのに、 猛獣ライオンたちが おとなしくお腹を出して ゴロゴロみんなで一列に寝そべったり、 おとなしく それぞれの椅子に座ってトレーナーの指示を待っているだけでも 驚き。 人間たちのことを心から信頼出来ていなければ 彼らはこういう芸を進んでやろうとしないでしょうし、 象やライオンたちの瞳を見ていても 慈愛に満ちているというか、 何か、ひとつ超越してしまっているのだろうな、という感じが致しました。 盲導犬や介助犬になるラブラドールなども 辛い訓練に耐えなければならないのですが、 晴れて人間のお手伝いが出来るようになった 盲導犬たちは おそらく 人間の役に立てることを誇りに思い、 喜んで仕事をしている、というふうに考えれています。 競馬好きの友人に聞いたところによると、 競走馬たちも 走ることが大好きで 勝ちたくて勝ちたくて 使命感に燃えて走っているのだそうです。 一等になるつもりで全力で走っていたのに 負けたりすると 悔しくて悔し涙を流したり、 前足で地面を蹴って悔しがったりするそうです。 人間の気持ちが通じたときに 人間と心を合わせて 何かを成し遂げよう、とするとき 動物たちにも 使命感や達成感が生まれて 喜びになるのでしょうか。 ![]() ![]() ![]() 他にも、 信じられないようなイリュージョンや 美しいショーが満載で言葉ではとても表現しきれない素晴らしいものでした。 最後に タイからやってきて象たちと 記念撮影したのですが、 長蛇の列なのに、おとなしくじっと狭いテントの中でお利口にしながら ひと家族、 ひと家族と丁寧に対応し 撮影のたびに 鼻でポーズを作ってくれる象さんたちの姿に心を打たれ、 敬礼したい気持ちになりました。 象って、 なんか弱いんですよね。 崇高な魂を持っているというか、 神様にすごく近いところにいる生命体、 そんな存在。 タイに行くたびに 象に触れてきましたが 昨日は久しぶりに 象さんに触らせてもらい、 心の洗濯をさせてもらいました。 ![]() |
欲しかったDVD | ||||
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2008/08/21(Thu)
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結局、 例のテーブルをパパが一度直してくれたときに、
「ああ、 これで高い買い物をしなくてよくなったんだ〜。。。。。」 という、 安堵感からか、 今まで欲しいと思っていた DVDを購入してしまいました。
「ファミリー・タイズ」 これは、 現在の私の海外ドラマ好きの原点ともいえるような作品で名作中の名作! だと思います。 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 でブレイクする前の幼い頃からの マイケル・J・フォックスが約10年間出演していた連続ドラマで、 アメリカのドラマのすごいところは、 こういった俳優さんたちが自分の人生、 生活そのものをひとつのドラマに賭けて演じていくので ドラマの中の登場人物とそれを演じる俳優さんたちと それを見続ける自分自身の それぞれの成長が相乗効果になって 何ともいえない感動があるのです。 ですから、 このマイケル演じたアレックスだけでなく、 マロリーや恋人のニック、 実生活でもマイケルと結婚した恋人役のトレーシー・ポラン、 ジェニファーにスキッピー、 お父さんもお母さんも、このドラマを見続けた多くのアメリカ人にとって、 いえいえ、 自分を含めた世界中の人にとって かけがえのない ファミリーのような存在なんです。 そういう意味では、 「大草原の小さな家」なども ローラと一緒に成長出来た 大好きな作品です。
このハイジのDVDは、 前から欲しいと思っていたのですが、 確かその頃は、 全巻セットのものが ¥45000くらいで あまりにも高額なので、 悩みながら購入出来ないでいました。 けれど、 最近 期間限定のメモリアルボックスが ¥19000代で発売されたので 「うわぁ、 嬉しい 」と、 迷わず購入してしまいました。 ハイジについては、 いろいろと書きたいことがたくさんあるので また次の機会に書くことにします。 ところで、 こんなにお買いものを いろいろしてしまったのに、 再び、 崩れ落ちたテーブル。。。。 ![]() そして、 私の元にやってきたのは、 高額な請求書。 ガーン!! ![]() でも、 後悔はないんです。 | ||||
iPod | ||||
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2008/08/19(Tue)
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子育てが忙しく、 車で通勤出来る職場に通っていたため、 携帯音楽ツールから遠ざかっていた私でしたが、 先週、 縁あって 私の元に ついに はじめての iPod がやってきました。 自分で購入したわけではないので、 カラーも ピンクなどの自分の好きなものは選べなかったのですが、 興味津津だったので、 iTunesのセットアップと iPodのセットアップをやって、 どうにか曲をインストールすることに成功! とりあえず、 最近購入したCDは、
コレでした。私が子供の頃に大好きだった テレビドラマ、 バレリーナの ゆうきみほさん が主演の 「赤い靴」 のテーマソングの オリジナル音源、 中村洋子さんの名曲が入っている、 唯一のCDがおそらくコレだったようで 探して買ってしまったのです。 無事にインストールできたので、 おもしろくなって 今、 毎日のように 自宅にあるCDを適当にひっぱり出してきて 1枚ずつ、インストールしています。 昨日は、 ジョン・レノン。 今日は、 クイーン と スティーヴ・ハケット、 というように。 カセットテープのウオークマンしか知らなかった私にとっては、 「 ![]() ![]() スゴイ! カッキテキ!」 自分で 多数のCDを編集しながら オリジナルカセットテープを作ることが趣味だったのですが、 あの頃 お友達がプレゼントしてくれた貴重な名曲の数々が入ったカセットテープを 今でも大事にしているので、 それもどうにか永久保存したいのです。 もう、 テープが伸びて、 雑音がひどくなってしまったり テープが切れそうで怖くて きけないのもあったりするので。。。 写真も アメリカ留学時代のアルバムなど すでに写真が黄ばんで 劣化しているので、 出来るだけ今のうちに PCにとりこんで ネットに落しておいたほうがよいようです。 それにしても、 この間の カラオケがすご〜く楽しかったので、 子供が生まれる前の音楽に浸りきっていた時代のように、今また たくさんの曲を聴きたくてたまらない! あの、 7歳のS君が 一番最初に歌った曲は、 デュランデュランの ”Rio” だったんですよ! カッコイイですよね〜 ![]() 家で いい音楽を聴いて、 猫の こんな寝姿を眺めている時間って 幸せ〜 ![]() | ||||
カラオケ♪ |
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2008/08/17(Sun)
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![]() (エジンバラ城) 今年の夏もイギリスから友人のMさんと 息子さんのS君が遊びに来ていたので、 何度か会って楽しいひとときを過ごしていました。 (去年の夏の話はこちら) 先週の金曜日の夜は、 私と娘と息子、 Mさん、S君の5人でカラオケへ! これが、 すご〜く、 楽しかった ![]() 何といっても、 完璧バイリンガルの7歳のS君の選曲はスゴイです。 バングルスの"Eternal flame"とか、 Mさんや 私が選ぶ洋楽も ほとんど歌えるので マイクを握られ、 いつの間にかデュエットに。 ![]() 80年代の洋楽世代の私たちにとって、 最近のJポップはわからないけど、 懐かしい洋楽を思いっきり声を出して歌うのが、 すご〜く気持ちいいの! しかも、 こういう音楽に詳しくて、 すぐに一緒に歌いだしてくれる親子がいるのって、 何だか不思議な世界にタイムスリップしたみたいで、快感〜〜 ![]() ![]() シカゴの "Hard to say I'm sorry", TOTOの "Africa" その他、 曲名を忘れてしまってけど、 懐かしい大人のバラードなどなど みんなで歌いまくりました。 最後は、 以前にこのブログでも紹介した サラ・ブライトマンの "I wil be with you〜〜♪ ♪" を5人全員で大合唱! 圧巻でした! うちの子供たちも この曲は英語で歌えるのですが、 S君も 初めて聴いた曲だったのに、 すぐに覚えてノリノリで歌ってくれました。 やっぱり、 魂がつながっている仲間っているのだわ。 実は私、 マイク・オールドフィールドの "Moonlight Shadow"が歌いたくて、 探していたのですが、 Mさんも その曲を歌いたくて探していたんですって! 不思議! 来年は、 温泉にでも泊まりにいって 一晩中カラオケ大会やりたいね! と約束して今年の夏は別れました。 その時のために、 歌える曲を増やしておかないと。。。。 |
お出かけ三昧 |
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2008/08/14(Thu)
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![]() (スコットランド・マル島の空と海) 毎日が凄いスピードで過ぎて行きます。 11日は、娘の10歳の誕生日でした。 毎年、娘の誕生日には家族でお出かけするのですが、今年の娘のリクエストは 「ポケモンセンター」。 浜松町のポケモンセンターに行ってきたのですが、 噂に聞いていた通り、大人にとってはとてもつまらないところでした〜〜 もう行かないと思います。その後、 気を取り直して原宿へ。 原宿・表参道・神宮外苑付近は、私の大好きな場所です。 ![]() ここは、 大人も子供も楽しめていいですね。 家族みんなでクレープを食べたり、 久し振りにラフォーレのショップを見てまわったら、 すごく刺激的で楽しかったです。 仕事を再開した頃から、 通勤用にサマンサタバサのバッグが欲しいとずっと思っていたのですが、 先々週くらいだったか、 遂に理想的なバッグに出会えて購入することが出来ました! そのバッグを持って表参道を歩くのが嬉しくて、 そして サマンサタバサの原宿店に入ると、ショップのお姉さんたちが 「ありがとうございます〜 」と、すぐにバッグに気づいて声をかけてきてくれました。サマンサタバサの関連店のお姉さんたちは、 接客の対応がみんな素晴らしいと思います。 今回も非常に気持ちの良い対応をしていただいて、 ついつい 娘の誕生日プレゼントに可愛いスイーツ柄のトートバッグを買ってしまいたくなりました。 ![]() ちょっとまだ早いかな、 と思うのですけど、 サマンサ・ヴェガの商品なら 小学生・中学生のお客様も非常に多いそうで、親子で兼用で使ってる方もたくさんいらっしゃる、ということで納得。 今回は購入しませんでしたが、 こういう時間は凄く楽しい。 ![]() ![]() ![]() (エジンバラ) 12日は、 仕事の後で親しい友人とビア・ガーデンに行き、 その後、 話が止まらなくなって 最終まで話し込んでしまいました。 まるで、SATCのキャリーたちみたいに本音の大人の会話。 13日は、 1年に1度の息子の検診のため、 小児医療センターへ。 詳しくはこちらの記事をどうぞ その後、 義父のお墓と私の両親の両方のお墓参りに行きました。 そして、今日、 14日は妹夫婦が遊びに来てくれたので、 一緒に食事に出かけました。 明日も仕事の後で またまた予定が入っているのです ![]() ふぅ〜、 ハードスケジュールの毎日。 どんな日々も お気に入りのサマンサタバサを持ち歩けるのが嬉しい。 あ、 そして昨日 娘の誕生パーティーの最中に例のテーブルは崩れ落ち、 なんだか楽しくなって家族みんなで笑ってしまいました。。。 ![]() ケーキも飲み物も無事で、 今回も誰もケガもなく、 パパも苦笑い。 ![]() また、 頑張ってくれるそうです。 |
赤塚不二夫先生 | ||
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2008/08/10(Sun)
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赤塚不二夫先生の作品は、 「もーれつア太郎」、「ひみつのアッコちゃん」、「おそ松くん」、「天才バカボン」 など、 どれも全部思い出深く、大好きなものばかり。 子供の頃に 「船橋ヘルスセンター」に連れていってもらったときには、 アッコちゃんの魔法のコンパクトを買ってもらい、 ドキドキしながら 「テクマクマヤコン テクマクマヤコン」 と言ってみたのに、 変身出来なかったときには、かなりのショックを受けたことは今でもよく覚えています ![]() 「天才バカボン」 は、「言葉が悪くなる」 などと言われて、 『ドリフ』と並んで 「見てはいけない」などと、 父親や大人たちから言われていた番組でした。 でも、 結局おもしろくて、 毎週楽しみに見ていたなぁ。 「子供にこんな番組見せるな」 と言っていた父も 実は楽しんで見ていたように思う。 「これでいいのだ」 というセリフは奥が深い。 大人の心にも 子供の心にも響く言葉だ。 今の私にも何とも有難い響きです。 レレレのおじさんも好きだったな。 いつも 「お出かけですか?」 と聞いてくれる人がいるのは何となくいいものだと思う。 タモリのスピーチを聞いていたら、 涙ぐんでしまいました。 赤塚先生、 楽しかった子供時代の思い出をありがとうございました。 ご冥福をお祈り致します。 | ||
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」、とかなり真剣なトークで、真剣にこのドラマを観ている様子だった。




」って、 何度も言ってくれました。
 (TOKYO NEWS MOOK)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51zzqkJU2aL._SL160_.jpg)















コレでした。








もう行かないと思います。
」と、すぐにバッグに気づいて声をかけてきてくれました。








と驚嘆し、やはりこれからは ああいう文書を作成できるだけのIT技術がないと生き残っていけないのかな、なんて時代のIT化のスピードを感じ、少し身震いしてしまいます。







